昔、最もはまってた頃、竜也様のグッズをいろいろ集めていたという話を書きましたが、今日はその頃、ゲットしたブツ達のほんの一部をご紹介します。
これは、私が近所の商店街をぶらぶらしている時に偶然、ほんとになにげに偶然もらったティッシュに入っていた藤様のお写真です。
で、次はこれ、これは私がヤフオクなるものを知って、ちらほらと掘り出し物を物色しているときに発見したものですが、これもキャスターの販促用ものです。自動販売機の中に入っていたパネルですが、割と大き目のものでほぼ原寸大と思われる藤様の素敵な笑顔がそこにはありました。もう即ゲット!です。もちろん、高値更新の嵐です。このやろっ、このやろってな感じで更新してゲットしました。
またこんなのもあります。ザッツ・写真集です。これはもう素晴らしいの一言です。その当時の竜也様の魅力がふんだんに盛り込まれていて、私は何度これを見かえしたかわかりません。中身を一つ一つ紹介したいほどなのです、が流石にそれはやめておきます。
これらはどちらも竜也様が人気も頂点の頃に出された写真集で、どちらもため息が出るほど、ほんと素敵な写真集になっています(一片の悔いなし!)。一つは竜也様も大好き(私も大好き)というハワイでの生活風景を撮りおろしたもので時折、短い詩なども挿入されています。これは竜也様が自身で書かれたものなのか、この写真集の作者のカメラマンの方が書かれたものなのかは定かではないですが、その詩も素敵です。ハワイでの生活風景では竜也様の水着ショット(きゃあ〜!)やウインドサーフィンを楽しむシーン(かっこいい!)、疲れてソファーでうつぶせになって、まどろむシーンなど(超カワイイの)、もう多彩な見所が満載です。
と、まあ、まだまだいろいろあって全ては語りつくせないのですが、ホントきりがないので、今日はこのへんにしておいてあげます。
話は変わりますが、映画「アカルイミライ」ではオダギリジョー、浅野忠信など若手の人気俳優に混じって相変わらず、堂々たる存在感の演技を披露されており、竜也様の役者としての素晴らしさも、もちろん再認識したわけなのですが、私は最後、あんな形で竜也様が死んでしまって、あれを観たとき、もう泣けて、泣けてどうしようもありませんでした。ストーリーもももちろん悲しくて泣けたのですが、竜也様が死んでしまうなんて(ひいてますか?お〜い)。
という事で(どういう事だ)私の竜也様に対する愛は普遍だという事がこれでおわかりいただけましたでしょうか。まだまだ、語れといわれればいくらでも語れますが(浅〜く広くですけどね)。第一回目の熟男「藤竜也」編はこの辺で終わりにしたいと思います。でもまたきっと、どこかで復活します(ような気がします)。
次回からは、私のもう一人の最愛のおやじ「若林豪」おじ様を取り上げようと思っています。こうご期待。って期待なんかしてなくてもやっちゃうよ〜。
(ほんと自分本位、まっ、いっか)
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